ギャル系ファッションブランドまとめ

  1. ギャル系ファッション
    1. Ank Rouge(アンクルージュ)
    2. ANAP(アナップ)
    3. AZUL BY MOUSSY(アズールバイマウジー)
    4. BACKS(バックス)
    5. BE RADIANCE(ビーラディエンス)
    6. BARAK(バラク)
    7. CECIL McBEE(セシルマクビー)
    8. dazzlin(ダズリン)
    9. DURAS(デュラス)
    10. Darich(ダーリッチ)
    11. Delyle NOIR(デイライル ノアール)
    12. DOUBLE STANDARD CLOTHING(ダブル スターダード クロージング)
    13. MINK TOKYO(ミンクトーキョー)
    14. EGOIST(エゴイスト)
    15. EMODA(エモダ)
    16. ENVYM(アンビー)
    17. EVRIS(エヴリス)
    18. FIG & VIPER(フィグ アンド ヴァイパー)
    19. GUESS(ゲス)
    20. GLAD NEWS(グラッドニュース)
    21. GYDA(ジェイダ)
    22. GUILD PRIME(ギルドプライム)
    23. HONEY MI HONEY(ハニーミーハニー)
    24. Jamie エーエヌケー(ジェイミーエーエヌケー)
    25. jouetie(ジュエティ)
    26. LADYMADE(レディメイド)
    27. Libby&Rose(リビーアンドローズ)
    28. LIZ LISA(リズリサ)
    29. LIP SERVICE(リップサービス)
    30. lilLilly(リルリリー)
    31. MURUA(ムルーア)
    32. MOUSSY(マウジー)
    33. MA*RS(アメーバ マーズ)
    34. MIIA(ミーア)
    35. MINK TOKYO(ミンクトーキョー)
    36. one spo(ワンスポ)
    37. one way(ワンウェイ)
    38. RESEXXY(リゼクシー)
    39. rienda(リエンダ)
    40. Rady(レディ)
    41. Royal Party(ロイヤルパーティー)
    42. RASVOA(ラスボア)
    43. Rodeo Crowns(ロデオクラウンズ)/ RODEO CROWNS WIDE BOWL(ロデオクラウンズワイドボウル)
    44. Roger&Raw(ロジャーアンドロゥ)
    45. Roomy’s(ルーミィーズ)
    46. RVCA(ルーカ)
    47. Re:EDIT(リエディ)
    48. Sneep Dip(スニープディップ)
    49. SLY(スライ)
    50. SpRay(スプレイ)
    51. SHEL’TTER(シェルター)
    52. SPIRALGIRL(スパイラルガール)
    53. SPIGA(スピーガ)
    54. titty&Co.(ティティー アンド コー)
    55. Ungrid(アングリッド)
    56. VICKY(ビッキー)
    57. VENCEEXCHANGE(ヴァンスエクスチェンジ)

ギャル系ファッション

ギャル系ファッションとは、若い女の子が好む肌見せ多めのセクシーで男性を虜にする魅力的なファッション。ほどよいギャル感は、明るくて元気なイメージがあり親しみやすい。ギャル系を大人っぽくしたのがお姉ギャル系。ロマンチックな姫系に寄せたスタイルは姫ギャル系。

ギャル系ファッションの要素を含むブランドを以下にまとめてみました。

Ank Rouge(アンクルージュ)

ロマンティックとスイートカジュアルをキーワードに、女の子の「かわいい」と「大好き♡」を詰め込んだドリーミーでガーリーなスタイリングを提案している。

ANAP(アナップ)

ストリートカジュアルをベースに、ベーシックアイテムや遊び心のあるアイテムなど、トレンド感のある幅広いラインナップで、様々なテイストのファッションをベストプライスで展開するリアルクローズブランド。ジャンルレスで様々なテイストのファッションを自由に楽しむことができる。

AZUL BY MOUSSY(アズールバイマウジー)

クールでスタイリッシュなジーニングカジュアルを基本としたメンズ&レディスのカップルストアブランド。MENS/LADIES両方が充実していることもあり、若者ばかりでなく、家族連れ等様々な客層に支持されている。また、ウェアやファッション雑貨のみならず、音楽&アートなどのカルチャー発信まで、ライフスタイルを創造する高感度なトレンドアイテムを多数展開している。

BACKS(バックス)

黒を基調とし、クールで、ストイックで、メンズライクなムードを放つBLACKスタイルで、大人の不良を西海岸テイストのアメリカンカジュアルで表現するブランド。アメリカのワークやミリタリー等のストリートウェアからインスパイアされたメンズライクなアイテムにハットやメガネでアクセントを付けるスタイルが基本。

BE RADIANCE(ビーラディエンス)

RADIANCEとは、「光り輝く」という意味。仕事も恋も遊びも楽しむ、輝く女性に向けた、ラグジュアリーで自由なライフスタイルを表現するブランド。

BARAK(バラク)

「バラク」は、”FUSE(融合)” をブランドコンセプトに、都会的な女性の日常スタイルを軸に自分らしさを大切にする女性の為のカジュアルスタイルを提案する。

CECIL McBEE(セシルマクビー)

1987年にスタートした同ブランドは、「セクシーカジュアル」をコンセプトに2000年代の渋谷のギャル文化を牽引。しかし、ギャルブームの衰退に伴い、次第に苦戦を強いられるようになった。 2019年秋からリブランディングを進め、新コンセプト「今の時代にちょうどいい」を掲げて、商品全般をフェミニンテイストにトレンド感を加味したデザインに一新。

2020年7月、全43店舗・EC事業終了を発表。11月末までにほぼ全店舗の営業を終了する。なお、ライセンス事業は継続するという。

dazzlin(ダズリン)

メインターゲット層は、18歳から26歳の学生や社会人OL。仕事も遊びも全力で取り組む、カッコいい女性達をより一層輝かせるファッションブランド。仕事着としても休日でも来られるような様々なシーンに対応できるようスウィート・カジュアルなスタイリングを提案している。サイズ感は小さめで、ボディラインの見えやすい服が多い。

DURAS(デュラス)

グラマラスをテーマにしたファッションで、セクシー系のキレイ目アイテムが多い。目を惹くオリジナル柄や繊細で優美なレース。細やかなディテールとスタイルアップを約束するシルエットを持つアイテムは、カジュアルスタイルでも上品な大人のセクシーさを引き出す。

Darich(ダーリッチ)

テーマは “大人ピンク”。女性は本能的にピンクが好き。でも大人になるにつれてピンクのお洋服を控えるように… そんな概念を払拭する、大人の女性の為のピンクアイテムを提案。一つのテイストに捉われることなく、カジュアル・セクシー・フェミニンの三軸を融合したエキセントリックなファッションを身に纏い、オープンマインドで自信に満ち溢れた毎日を過ごして欲しい。毎朝のお洋服を選ぶ時間、その日1日のなりたい自分を想像する。そして、女性が本来兼ね備えている魅力を最大限に引き出す。

Delyle NOIR(デイライル ノアール)


“NUDY LADY” 自分を大切に美しく魅せる事を追求し続ける Glamorous LADY シーンにとらわれず常に女である事を意識した魅力的なスタイリングを提案している。

DOUBLE STANDARD CLOTHING(ダブル スターダード クロージング)

モダンとクラシック、クールとエモーショナル、カジュアルとフェミニンなど相反する2つの要素をブランドの中に溶け込ませることで独自のアイデンティティを生み出している。そのようなオリジナルミックスを基準(Standard)としている独特の感性を持つブランド。トレンドにとらわれない「上質なものを長く着てもらえる」ラインナップの数々を展開しており、幅広い年齢層の方に愛されている。

MINK TOKYO(ミンクトーキョー)

メンズライクとレディースライクを融合したセクシーかつカジュアルなスタイル。ナチュラルな色味、周りと差のつくベーシックアイテム。そして、ファッショナブルで洗練された、ちょっぴり尖ったsexyな女の子を演出するプライベートブランド。

EGOIST(エゴイスト)

1999年、渋谷109にショップオープン。大人ギャル、お姉ギャル系。モード系。セクシー&グラマラスをより現代的に、クラシカルでフェティッシュなムードをニュークラシックとして提案。

ブランドネームの由来は、その名の通り ”わがまま・利己主義” その真意には、自立・欲・自由・強さという芯を持った、何ものにも媚びない女性像への願望が込められている。

EMODA(エモダ)

「MODE=トレンドの発信」を軸に、白と黒の世界に色・柄・形・異素材を組み合わせ、強さの中にも女らしさのあるスタイリングを提案。モノトーンコーデは難易度が高い分オシャレ好きにとってはファッションを最高に楽しめるカテゴリーでもある。

ENVYM(アンビー)

双子のERIとMIKAがプロデューサーを務めるROCKとMODEを融合させたカッコいいブランド。 「アーバンリアルクローズ (URBAN REAL CLOTHES)」をコンセプトに、シンプル&エッジのきいたスタイルを提案している。

EVRIS(エヴリス)

MARK-STYLER 株式会社(マークスタイラー)が運営するブランド。クリエイティブディレクターは佐々木彩乃が務めている。

ブランドコンセプトは「STREET GIRL」。シーンを選ばないで着れるSTREET STYLE。スタンダードなアイテムから個性的で遊び心のあるアイテムまで幅広くそろえ、いつだって最先端をいく “it girl” にHAPPYを提供していく。

FIG & VIPER(フィグ アンド ヴァイパー)

植野 有砂(Ueno Alisa)は、高校・大学在学中から雑誌のモデルとして活動していた経験を活かし、2011年9月から、アパレルブランド「FIG&VIPER」のクリエイティブディレクターとして活動を開始。

FIG&VIPERとは…「BRANDとPEOPLE とのJOINT WORK」「様々な人達からの提案を企画・開発・商品化・提供する取組みである」

GUESS(ゲス)

1981年にアメリカのカリフォルニア州ロサンゼルスで創業したブランド。ブランドコンセプトは「YOUNG, SEXY, ADVENTUROUS」。一世を風靡したデニムのコレクションが有名。

ジーンズブランドとして始まったGUESSは、グローバル・ライフスタイルブランドとして著しく成長し、日本でもライセンス商品を販売していたかが2005年に一度撤退する。2013年、日本法人として GUESS? JAPAN合同会社を設立、日本再上陸。そして、2014年2月に国内第1号店となる「GUESS ラフォーレ原宿」のオープンを皮切りに、千葉・大阪・福岡などにも店舗を増やしていった。

GLAD NEWS(グラッドニュース)

コンセプトワードは「Biker’s Style(バイカースタイル)」。”強い生き方・強い姿勢・強い心・強い意志”をキーワードに、ハード&セクシーなスタイルを展開している。

2017年8月30日、渋谷109店は閉店。現在はWEBStoreのみとなっている。

GYDA(ジェイダ)

西海岸LAの空気感をイメージ。オンナらしい体のラインを露出しつつ、セクシーだけど下品にならないようにシンプルなアイテムをシルエットや色、小物でエッジィにスタイリング。カジュアルで色気のあるオンナの子のスタイルを提案する。

GUILD PRIME(ギルドプライム)

東京・南青山の高感度セレクトショップ「LOVELESS」より派生した姉妹店のセレクトショップ及びそのオリジナルブランド。

『LOVELESSの姉妹店として、国内外のハイブランドとともによりカジュアルでリーズナブルなブランドも展開する、モードとカジュアルを融合させたセレクトショップ』

HONEY MI HONEY(ハニーミーハニー)

簑島三佳(みのしまみか)がプロデュースするアパレルファッションブランド。

Jamie エーエヌケー(ジェイミーエーエヌケー)

PRODUCTS CONCEPT は「Street Dark Fantasy」。主に Street と BadGirly の MIXスタイルを提案。

「Jamie エーエヌケー」は、“共感”だけでは満足しない、たくさんの情報の中から“違和感”を感じ取り、興味をもつ次世代に向けたブランド。リアルとバーチャルのちょうど間くらいの『いい意味の違和感』を、ファッションとジャパニーズカルチャーにのせて表現していく。

jouetie(ジュエティ)

ストリートスタイルをベースにインポート、ロック、モード、ガーリ―テイストのスタイリングをMIX&セレクト。

LADYMADE(レディメイド)

都会的で抜け感のある大人のHEALTHY LADY STYLE。いくつになっても、かっこいい女性でありたい… 大人の女性の洗練された色気を 上質感や美しく見えるシルエットでSTYLINGを提案。

Libby&Rose(リビーアンドローズ)

60年代ヒッピーライクなものを基調に70年代のヘルシーなLAファッション、アメカジにトレンド、モード、ストリートを加えたアイテム今までのVintageとは違う「NEW VINTAGE」を提案します。

運営会社は「Spray (スプレイ)」と同じネクストインターナショナル。
テイストは違いますが、Usedライクなテイストは両ブランドに共通してい

LIZ LISA(リズリサ)

リズリサのテーマは、”中世パリのノスタルジックテイストを現代風にアレンジ”。甘くてキュートなアイテムが若い女の子に人気の「姫系」と言われるブランド。 ブランドを象徴する花柄、フリルやレースをたっぷりと使用したロマンティックなアイテムは、女の子が好む”カワイイ”を見事にリアルクローズに落とし込んでいる。

LIP SERVICE(リップサービス)

2007年にスタートした「LIP SERVICE」は、渋谷109系ブランドの草分け的存在で、当時のエロカワブームの火付け役とも言われるギャル系ファッションブランドである。COOL&SEXYなスタイルをベースに、艶っぽさとエッジィの効いたかっこいい大人の女(WOMEN)の為のゴージャスかつハイセンスなスタイルを提案している。

lilLilly(リルリリー)

コンセプトは「Neutral Closet」。女の子の「今」着たいものは決してひとつのテイストにしばられず、その日の気分やテンション、出かける相手などによって日々変わるもの。そんな現代の女の子たちに必要な、シンプルとはひと味違った、組み合わせで個性を出せるニュートラルなリアルクローズを提案している。

MURUA(ムルーア)

ファッション雑誌『ViVi』の元読者モデルだった荻原桃子が2006年に立ち上げたファッションブランド。

『FEMININE MODE』ブラックを基調としたクールでモードなマスキュリンスタイルに、女性らしいディテールや素材で取り入れるフェミニンさをプラスし、独自のムードを作り出す。トレンドを敏感にキャッチし、自分を表現したいと思う芯のある現代女性に向けたワードローブを提案。

MOUSSY(マウジー)

2000年、エゴイストのカリスマ店員だった森本容子のプロデュースにより「MOUSSY」をスタート。同年4月、渋谷109に店舗をオープン。MOUSSYの代名詞であるデニムと上質なベーシックアイテムを中心に魅せるスタイリングは、内面の強さと美しさを引き出し、魅力的な女性像を創り上げる。常に流行を意識し、自分自身を表現し、追及し続けるすべての女性たちへ向けた、ハイカジュアルブランド。

MA*RS(アメーバ マーズ)

「MARS (マーズ)」は、渋谷109系のギャルファッションブランド 。ピンクと黒がキーカラー。MA*RS、MA*RS、MARSなどと表記されることがある。2000年代前半のギャルファッション全盛期の頃のセクシーさは鳴りを潜め、現在はガーリー系や姫系に路線変更している。

MIIA(ミーア)

weeklyでコーディネートを提案。毎日のコーディネートをオン・オフで分け、女性の中にある二面性を表現。ただ可愛いだけではない、着る事で変化し続ける、時にCOOLで可愛くて女性らしい style を提案。

Basic から Trend item まで取り入れるSweet Casual な styling を提案。媚びる女性ではなく “洗練された女性・毎日心地よく魅力的な女性” になるためのブランド。

MINK TOKYO(ミンクトーキョー)

RELAXING MANISH = “脱力系マニッシュ” オーバーなサイジング、クラッシュやスタッズなどボーイッシュな加工、スウェット・レザーなどのメンズライクな素材感。従来のカジュアルなイメージを全面に出しつつも、適度な肌見せアイテムでセクシーさを演出。

one spo(ワンスポ)

スポーツとモードが絶妙にミックスされた新感覚ファッションブランド。「one spo」のテーマは、セクシーとスポーティーのバランス。自分らしさにこだわり、けっして媚びない。そんなオンリーワンにこだわったウェアはもちろん、小物・靴までトータルに提案する。

one way(ワンウェイ)

a Sensitive GIRL – オシャレに敏感な女性のために、トレンド&キュートなテイストのオリジナルティあふれるアイテムを提案し、デザイン性と着こなしの楽しさで「いつも自分らしさを失わない」ファッションをトータルにサポートする。流行を取り入れつつもヴィンテージ感のあるシンプルなデザインが特徴で、洗練された気取らなさを表現している。

RESEXXY(リゼクシー)

「American Glamorous」 異性からのSEXYだけではなく、同性からも憧れられるような本物のSEXYを提案。女性としての魅力を最大限に引き出し、毎日のファッションに輝きを与える。エレガントなセクシーさを常に忘れない女性を表現する、「SEXY ELEGANT」がコンセプト。

rienda(リエンダ)

幾つになっても自分でありたい。エイジレスでアイデンティティを失わない全ての女性の為のブランド。女性の体のラインを美しく最大限に引き出すラグジュアリースタイル。滲み出るような色気と大人の女性らしさにエッジを効かせ、艶やかな花のように人を魅了させる、センシュアルなデザインを表現。

Rady(レディ)

雑誌『小悪魔ageha』の元モデル、武藤静香のプロデュースにより2008年に誕生したブランド。様々な種類のセットアップがありデザインも豊富。キャッチーなテキスタイルやガーリーな色使いが若い女性たちに人気で、ルームウェアラインのカラフルで適度な緊張感のある部屋着なども展開している。

Royal Party(ロイヤルパーティー)

「Royal Party」は、惠山株式会社が2006年に立ち上げたブランド。自立した大人の女性向けに提案された、オフィシャルでもプライベートでも女性を華やかに彩るSEXYさを演出してくれる。

RASVOA(ラスボア)

“NEO SUPER CASUAL” ストリートファッションにフォーカスし、ファッションが好きなパワフルGIRLに向けて 形にとらわれない新しいスタイリングMIXの提案。

Rodeo Crowns(ロデオクラウンズ)/ RODEO CROWNS WIDE BOWL(ロデオクラウンズワイドボウル)

2019年1月25日(金)より、Rodeo Crowns / RODEO CROWNS WIDE BOWL は、商品統合しさらに幅広いコレクションを展開していく。店舗名については変更はない。

「Rodeo Crowns」ではレディース商品のみの取り扱い、「RODEO CROWNS WIDE BOWL」ではレディース商品に加え、メンズ、キッズ商品を含む商品の取り扱い店舗となった。

Roger&Raw(ロジャーアンドロゥ)

同性も憧れる、自分らしい生き方を持った女性に向けて、常識にとらわれない今までとは違う、自分だけの居心地のいい服を”あなた”へ届ける。デザインや素材にこだわった、クールでマニッシュなスタイルを提案する。

Roomy’s(ルーミィーズ)

“Affordable Luxury (手の届く贅沢)” をコンセプトとしたセレクトショップ及びそのオリジナルブランド。国内外のセレクト商品をミックスした、新感覚のコーディネートを楽しめる。

RVCA(ルーカ)

2000年、アメリカのカリフォルニアにて創設されたサーフ系ブランド。

ブランドロゴとなる “VA” とは、「THE BALANCE OF OPPOSITES (対極するバランス)」という意味を持ち、自然と人工、過去と現在、秩序と無秩序など、相反するものが共存するさまを象徴している。

Re:EDIT(リエディ)

強く、気品高く、輝き続ける女性へ、サステナブル/エシカルなトレンドアイテムを提案する。

Sneep Dip(スニープディップ)

渋谷109に店舗を持ち、猫とファッションのコラボレーションを特徴としています。モノトーンやアース系のカラー中心に、エッジのきいた強い女性をイメージ。女性らしい要素も取り入れてSEXYかつエレガントなスタイルを演出する。

SLY(スライ)

「Casual」「Girly」「Mode」をベースに発信する、ディテールへのこだわりが詰まった、どこか必ず女性らしさを感じるアーバンスタイル。さまざまなエッセンスをミックスした、時代の空気を体現するコレクションを展開。

SpRay(スプレイ)

「LIKE USED」をテーマに古着のVINTAGE感と、LAカジュアルをリアルタイムに取り入れたNEW BASIC STYLE。マニッシュ・ロック・フェミニンなど、様々なテイストを自由にMIXし、T・P・Oに合わせたスタイルが出来る、着たい服が毎日楽しく自由に選べる『大きなクローゼット』を目指している。

SHEL’TTER(シェルター)

SHEL'TTER WEB STORE

バロックジャパンリミテッドの公式通販サイト。「MOUSSYマウジー」「SLYスライ」「AZUL BY MOUSSYアズールバイマウジー」「RODEO CROWNS WIDE BOWLロデオクラウンズワイドボウル」「riendaリエンダ」など同社のブランドを多数取り扱っている。「SHEL’TTER ORIGINL」というオリジナルブランドも展開しているが、セレクトアイテムがメイン。

SPIRALGIRL(スパイラルガール)

“SOPHISTICATE MODE CASUAL” をコンセプトに、Basicを追求しTrendをMIX。女性の持つ魅力を活かしCOOL・SEXYに魅せる洗練されたカジュアルブランド。

SPIGA(スピーガ)

セクシー&キュートな服からシンプルでフェミニンな服まで色柄とも豊富にそろっている。トレンドを意識しながら個性を演出できるファストファションを提案するブランド。

titty&Co.(ティティー アンド コー)

「スイート&ヴィンテージ」をコンセプトに、cuteさの中に、ちょっとした品と透明感のある女性に向けたファッションを提案。トレンドとカジュアル感を織り交ぜたフェミニン&カーリーなMIXスタイルを発信する。

Ungrid(アングリッド)

2010年、『JJ』主催の第一回『おしゃPオーディション』で吉田怜香がグランプリに輝き、翌年に自身のブランド「UNGRID」を MARK-STYLER 株式会社(マークスタイラー)より立ち上げた。その後、吉田は2013年に独立し、ショップ「LIFE’s」をオープン。LIFE’sオリジナルブランド「TODAYFUL」のアイテムをメインに、海外で買い付けてきたものなどを自由に取り扱うライフスタイルショップ。

「アングリッド」は、カジュアルをベースに自由なFashionをしてもらいたいという想いを込めて、着心地の良さを追求。ナチュナルでありながら上品さがあり、特にジーンズはアングリッドデニムとも呼ばれる定番アイテムとなっている。

VICKY(ビッキー)

“CONTENPOLARY・SEXY・ELEGANCE” がコンセプト。シャープ&クールなモダンテイストをベースに、ブランド発祥の地「神戸」の上品なイメージをプラスした、コンテンポラリーなセクシーエレガンスを提供する。

進化し続けるクールでコンサバティブなおしゃれのあり方を提案。シンプルなデザインでも極上にセクシーに、ラフなカジュアルスタイルでも最高のハイカジュアルに、そんな華のある着こなしを艶やかに表現する。

VENCEEXCHANGE(ヴァンスエクスチェンジ)

イオン系列のアパレル会社・株式会社コックスが展開するファッションブランド。ストリートのエッジ感やモードの洗練されたラグジュアリー感をベーシック&クリーンなリアルクローズで表現。ボーイズライクなスタイリングを提案するブランド。

レディースだけでなくメンズ、キッズまで扱っており、友達やカップル、家族でリンクコーデを楽しむことができる。

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